今日は驚くほど視界がクリアだった。
雨が空気中の塵を洗い流してたから。
遠くの摩天楼の輪郭が引き締まって見えた
でも夕方にはいつものぼんやりとした靄が
東京を包んでたね
メンバーシップが無くなっちゃったよ。ICC.残念だな。
Flatlandはちょっと期待はずれ
SPECTRAL-SYSTEM TYO ON2005がかっこよかった。なんかこの写真イメージと全然違うな。
しまった古本屋街に行くの忘れてた。
May 7, 2005 1:38 PM |
E
Copyright© 2004-2008 Yukito Inoue All rights reserved.
« MIRACLES & WONDERS |
Main
|
cheque »
Category:
art image installation
Tag:
NTT ICC
ICC Open Space 2007 オープンスペース
- ICCのオープンスペースは前にも行ったような気がするが 展示作品が結構変わっていた。 ここは無料で入れるので気軽に入ってみたらいいと思う。 ふうむ、と思ったのは入り口にあるShar
LIFE- fluid, invisible, inaudible... 坂本龍一 高谷史郎
- NTT ICCで坂本龍一 + 高谷史郎 「LIFE - fluid, invisible, inaudible...」を見てきた。 最終日だったので結構混んでいる。 空間に浮く底面
Something Blue, Extra @ ICC 高橋幸宏
- 高橋幸宏のBlue Moon Blueアルバムツアー、 Something Blueの番外編ライブイベントとして NTT ICCで行われたSomething Blue, Extr
Open Space Open Space, NTT ICC, クワクボリョウタ
- ICCで行われている無料リニューアルイベント、Open Space. NTTの研究所で行われているおもしろ研究も展示されていて Sony ExploraScienceに似ている感じ
060606
- 6ってアメリカだと不吉な数字なの?何か全然知らないけど。 6月に入って一週間もたってないというのに残業時間が20h超えてる のはひどい。 6日にNTTのICCがリニューアルオープン
Possible Futures : Japanese postwar art and technology
- かなり面白い作品あり。時間がある人は是非。 TokyoArtBeatで割引もあります。 まず入り口に藤幡正樹《脱着するリアリティ》"Removable Reality" 赤外線の指
guruguru day 2nd: The incredible Tale of the Innocent Old Lady and the Heartless Young Girl
- 起きたのは7:30なぜかいつもより1時間も早い 寝てもしょうがないなと思い起き出して、まずは昨日 決定したとりいそぎの目標、メール処理、web系処理 目算で昼まで、と見積もるも13
LAURIE ANDERSON THE RECORD OF THE TIME ローリー・アンダーソン 時間の記録
- ローリー・アンダーソン『時間の記録』展 関連イベント 7/22(金)よりICCで開催されるローリー・アンダーソン『時間の記録』展。 日本初の本格的な回顧展となる本展覧会で、同時期
super meta visual
- 超メタビジュアルって全く日本語的にも英語的にも 意味がわからない題名の展示を 恵比寿の東京都写真美術館で見てきた。 Webページにある、岩井俊雄の「時間層II」を5分くらい眺める。
Art meets Media: adventures in perception アートミーツメディア
- appleの東京本社も入っているオペラシティでNTT ICCに行ってきた。 ここ、メンバーシップがすごく安いのでおすすめ。4年前くらいに宮島達男の 展示を見てショックを受けて以来通
Reactivity: unpredictable past
- NTT ICCでリアクティヴィティ―反応=再生する可能性展を見てきた。 最近ずっとはずれが多かったICCの展示だが、今回はかなりいけてる作品が1つ。 見に行く前から目についた「アミ