경복궁(Gyeongbokgung)駅を降りて出口3、 1020か1711のバスで20分かそれくらい。 バスの運転手にgana art center行く?と聞いて ここで降りろと言われない限り降りることが
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たぶん食べた量が明らかに許容量を超えていたのと 消化しない胃からアルコールが回ったのと 食べるもの全てが辛かったこと まあ原因はどれかわからないがとにかくこれまでの 人生の中で一番きつかった、というくらい吐いた。 リッツカールトンのヘブンリーベッド
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2日目の夜も悪薙さんと合流して、ソウルの南青山的な場所 たぶんCheongdam-dong?に行く。 時刻は日付が変わったくらいだが確かに 恵比寿とか代官山、広尾そんなイメージが少し近い バーやレストランが小高い丘風な場所にあり 着飾った人たちがう
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プルコギとなんだっけ、石焼きビビンバを食べたお店で薦められた Bukchon Town。 途中アートソンジェセンターがあった。
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2日目は極薙さんオススメの인사동(仁寺洞/インサドン)へ。 この旅行ではヘイリ芸術村という38度線に比較的近い、 ソウルからはかなり距離のある村に行こうと思っていた。 しかしネットで調べてみるうち、 この村
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仁寺洞でぶらぶらした後昼ご飯を食べようと入った店で オーナーが日本好きで色々話しかけてきた。 ここから歩いて5分くらいのBukchon Townに行ってみるといいよ〜 と言われて早速歩いてみた。 それなりに楽しみながら15分ほど歩き、そろそろ戻ら
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ソウルで驚いた事はいくつかある。 まず道が広い。片側3車線、4車線の大通りが多い。 東京ではこの広さは見かけない。 次に建物が独特なデザインが比較的多い。 現代アートが流行っていると聞いたが、確かにそれっぽい建物が本当に多い。 Wホテルがソウルを選
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リッツカールトンを少し過ぎてバスが普通の停留所で止まる。 江南(カンナム)の交差点付近。 リッツカールトンはちょっと東京ではミッドタウンにあり 泊まる気になれないクラスのホテル - なんて言うか、朝飯からドレスで着飾った女性の生演奏のピアノ。そうい
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旅先で適当にCDを買うことが良くあるが不思議と失敗が少なめ。 今回は韓国ソウル、サムソン美術館 Leeumから坂を下ってすぐのところにあった 正体不明(探せばあるもんだな情報が)の おしゃれカフェ・ベーカリー・チョコレート・ケーキ屋passion
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ソウルに行ってきたセヨ。 そもそもソウルに行きたかった理由は、遡ると05年くらいになる。 デザイナーズウィークでMORIMOTOというマンション会社のコンテナで 個人情報を書いたところ、会報誌SUMAUが送られてくるようになり、 その雑誌がの特集
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このところ週末に連続して走れている。 走りながら何か音楽を頭の中でループさせるのは僕の小さな頃からの癖だ。 小さな頃、と言っても中学くらいの頃からだと思うけど。 先々週はchemical brothersのsetting the sunだった。 ど
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iraira (September 22, 2008)
妙にイライラしている。 いつもよりも首と肩が凝っているし。 さっきもなんか衝動があった そろそろ爆発させないと、と思う リラックスしようとしてキャンドルに火をつける 一つはもともと何かのオイルを混ぜているやつ。 もう一つは何も入っていない。 どこか
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22時頃、読みかけの本を放りだしてベッドに放り出してあった携帯を見ると ウエダクからメールが来ている 前日にa new dimensionのurlを送っておいた それの返事だ おじいちゃんは踊る気まんまんだった。くそ。 始発の電車に乗る
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life with playstationが開始された。 このサービスに追加されていたBGM機能。 ネットジュークに搭載されている12音解析技術が使われていて、 完全おまかせ、Energetic, Relaxing, Dramatic, Happ
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来週というか今週旅行に行くので親に借りたα700を持って行こうと 思うのだがどうも良い持ち運び方法がなかった で大分前から使用していたカリマーのポシェットがほぼ毎日の使用で へたってきたので探していたのだが、小さなポシェットがラインナップから消え
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