"Led by Form" The Copper Smithy 1の続き。
断然かっこいい方をフィーチャー。

まずはこれ。
窓のブラインド。
下ろしてみるとビルの窓のような穴が開いていて超オシャレ感。
4パターンほど展示されていたが全て売れていた。
次はこれ。
無駄に花瓶が羅列されていて超オシャレ感。
えーと1,2,3,4,...8かける1,2,3,4,...10で合計80。
80個売られていたような?

そしてこれ。
2段ベッドなんだけどそれぞれが独立した家になっている
まさに2世帯住宅のような2段ベッド。かわいらしさの中にも
独立しなさいよ、ということか。

棒ライト。LEDだったと思う。
こんな形と光は見たこと無いな。
その様子はまるで流星のよう。

フィスカルスの村の職人が仕上げた椅子。
表面の滑らか感、近づいてみると木材のモザイクがやばい。

これはちょっと高さの違う机。
チーズのよう。

以上。
Led by Form 展示公式ページ
http://www.onoma.org/en/exhibitions/muodonviemaa_en.php
フィスカルス村の公式サイトにThe Copper Smithyの解説
http://www.fiskarsvillage.fi/en/village/architecture/index.php?building=6&img=1#tour
村の地図はとても役立つ。
http://www.fiskarsvillage.fi/en/location/building_map/
2009年10月31日 00:04 |
E |
Copyright© 2004-2012 Yukito Inoue All rights reserved.
« "Led by Form" The Copper Smithy 1 |
Main
|
insatiately »
Category:
Fiskars
,
art image installation
,
travell
Tag:
fiskars
,
image






"Led by Form" The Copper Smithy 1 フィスカルス村での展示1 (6 hits)
insatiately どこで満足するか (3 hits)
from fiskars to everywhere フィスカルスあれこれと写真 (2 hits)
Helsinki to Karjaa to Fiskars ヘルシンキからフィスカルスへの行き方 電車でカルヤーまで (1 hits)
NY05: MoMA (Museum of Modern Art) (1 hits)
Helsinki to Karjaa to Fiskars ヘルシンキからフィスカルスへの行き方 電車でカルヤーまで
- ヘルシンキ中心駅から、フィスカルス(Fiskars)に行くには まずトゥールク(Turku)行きのカルヤァー(Karjaa)駅で降りる。 トゥールク行き 電車は2時間に約1本。フ
from fiskars to everywhere フィスカルスあれこれと写真
- フィスカルスで歩いていると、日本人の学生に声を掛けられた。 アジア人はこの村ではまず見かけないが、いた。 3人組?でフィスカルス村について卒論を書いている、 2週間滞在している、
Fiskars Wärdshus 1836 Hotel フィスカルス・ヴァルツフス ホテル
- フィスカルスで泊まったホテルはFiskars Wärdshus 1836(フィスカルス・ヴァルツフス)という。 このホテル、家具がフィスカルスの職人の手による木を使った
Camilla Moberg - Sirius gallery shop カミラ・モーベルグの作品とアトリエ兼ショップ・フィスカルス
- さて、この旅行のメインイベントである Camilla Mobergのアトリエ兼ショップ。自転車で向かう。 写真は新作のガラス。近くのThe Copper Smithyで展示・販売
desico デシコ 手作りキャンドルメーカーのファクトリーショップ
- 国民一人あたりキャンドル消費量世界一の国フィンランド。 フィスカルス村にはハンドメイドのキャンドルを作っている desico(デシコ)というメーカーの工場と、工場内店がある。 こ
Risonare Atami リゾナーレ熱海 いまいちでした
- 年末、リノベーションで開業したばかりのリゾナーレ熱海に行ってきた。 リノベーションとおもてなしでリピートユーザを獲得し評価の高い 星野リゾート系列。 熱海は非常に子供フレンドリー
Fuji Rock Festival 2011 Chemical Brothers ケミカルブラザーズがベストアクトでした。
- とにかく文句なしのベストアクトChemical兄弟ことケミブラ。 ここだけは外せないと20分前にモッシュピット近くまで移動、 わりと良い位置を確保。 デビューアルバム以外はたぶん
Fuji Rock Festival 2011 YMO
- YMOのステージはとにかくおしゃれという一言に尽きる。 雨が夕方からほぼ止み、真っ暗になる中 green stage後方から真ん中に移動して途中バンドを直接というより、 モニタを
Fuji Rock Festival 2011 PM-DUSK
- 特に何をしていた、という記憶はないが white, redと色々ステージを冷やかしに行く。 しかし初見でこれは!!!と思えるバンドには出会えず そのまま夜が更ける。 強いて言えば
SAL-50F18 レンズ買った
- エミクロくんの実家のチェルくんが、新入りのサラを警戒している様子である。 αを設計しているかつて一緒にテレビを設計していた方に オススメのレンズを聞いて、結局SAL-50F18を
maxi cosi マキシコシ輸入した
- 子供が生まれるに当たり、さしあたって必要なのがチャイルドシート 何故かというと退院してから家まで、車に載せないといけない。 徒歩では無理だし電車は駄目、タクシーはどうやら道路
happybirthday 生まれました
- 無事に生まれてきた。5/23 AM5:03 おめでとう。写真は生後4日目? 男の子でも女の子でも名前は結構前に決まっていて、 ほとんど女の子であることが確定していたので 字画も完
shelf 棚作った
- 手持ちのCDが収納しきれなくなってきたので TVラックの上のレイアウト修正と、棚の追加を行った。 ドイトで板を買ってその場で切ってもらって、 2列で約60枚CDが収納できる300
L'Assiette Blanche ラシェット・ブランシュ
- ラングスティーヌとグリーンアスパラのリゾット 白金高輪のラシェット・ブランシュ、数年ぶりに行った。 エミクロくん誕生日おめでとうの会。 こういう店にもある程度慣れてきたなあと感慨
woodwork げん木のくるま
- 御徒町から帰る途中、woodworkという家具屋があったので入ってみた。 中で思いの外デザインも質感も良い家具や小物に見入っていると 後ろに何かの気配。看板犬がいて、店の中を静か