title 乙一 / ZOO2 (2006年06月28日)

Zoo2冊目。 冒頭の作品に出てくる無痛おじいちゃんにちょっと笑い、 ウエダクにメールするにはちょっとおもしろさが足りないと判断。 シュール、シュール、シュール。   >>>

title 乙一 / ZOO1 (2006年06月25日)

乙一の怖い話。5つの短編。 もともとは1冊の本を無理矢理2冊にしたらしい。 なかなか面白い。   >>>

title 乙一 / GOTH (ゴス) (2005年07月04日)

乙一の怖い系の話。短編の集まりのようで、繋がっている。 主人公は猟奇的な事件の犯人を単独で追う。とは言っても 解決したいわけではなくて、惹かれているのでというあまり無い シチュエーション。いつもだまさ >>>

title 乙一 / 失はれる物語 (2005年03月06日)

この本に入っている話は、(全部感想に飛びます) 「さみしさの周波数」 「失踪HOLIDAY」 「きみにしか聞こえない」 に入っている短編を抜き出した5つくらいと、書き下ろしのマリアの指っていう話が1つ >>>

title 乙一 / 暗黒童話 (2004年06月26日)

後書きを読むと乙一の最初の作品のようです。 この人の話は基本的に、淡々としていて 猟奇的な行動に罪悪感がないところが怖い。 特にこの話は結構。 リングとかホラー映画っぽい怖さではないんだけど、、、お >>>

title 乙一 / 失踪HOLIDAY (2004年02月10日)

泣ける話と、おもしろい感じの話2つの短編。 おすすめ。 >>>

title 乙一 / 君にしか聞こえない (2004年02月07日)

これもまた、表紙と途中にある挿絵に抵抗があるかもしれませんが いい話です。 学校で友達がいなくて、携帯電話を頭の中に描いているうちに・・・ あまり書くと面白くないので書かないけど、泣きそうになりました >>>

title 乙一 / さみしさの周波数 (2003年11月28日)

表紙と、途中の挿絵に抵抗あるかも知れないけど 中味はとても良いです。はい。 >>>

title 乙一 / 死にぞこないの青 (2003年11月07日)

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title 乙一 / 夏と花火と私の死体 (2003年11月06日)

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