天使の鬱屈/アンドリュー テイラー/ 講談社文庫(2006.2.15)
3連作の第3作目 (第1作『天使の遊戯』第2作『天使の背徳』) 第1作が出たのが2004年の2月 3作目までこんなに時間がかかっては忘れてしまいます。 講談社さん、こんなに時間がかかる理由を教えてくだ
2006年06月09日 | read more
天使の背徳―Requiem for an angel/ アンドリュー・テイラー/講談社文庫(2005.1.15)
作家はイギリス生まれ 82年デビュー作が英国推理作家協会の最優秀新人賞を受賞 3連作の第2作『天使の背徳』 舞台は1969年から1970年のイギリス・ロンドン近郊の小さな町 主人公は教会牧師のデイヴィ
2005年02月03日 | read more
天使の遊戯/アンドリュー テイラー/講談社文庫(2004.2.15)
3連作の第1作『天使の遊戯』。三部作を読まないと全ての謎は解き明かされないようで、早く次の二作の刊行が待たれます。 全体としてイギリスの聖職者を中心にした物語。 第1作の本編は、幼児を誘拐された母親
2004年12月12日 | read more
Syndicate this site (XML) / designed by Yukito Inoue