終決者たち(上)(下)/マイクル・コナリー/講談社文庫
2007年文庫翻訳ミステリーベスト10(講談社文庫)第1位 待ちに待った刑事ハリー・ボッシュ シリーズ第11作 手元にあったのに読むのが待ったいなくてしばらく置いておりました。飾っておりました。
2008年04月09日 | read more
ザ・ポエット/マイクル・コナリー/扶桑社ミステリー
1997年週刊文春ミステリベスト10(海外)第8位 想像を絶する殺人事件を追う新聞記者ジャック・マカヴォイが主人公。 作者自身が10年以上記者として活躍した経歴があり、警察やFBIの捜査に新聞記者が
2007年01月18日 | read more
チェイシング・リリー/マイクル・コナリー/早川書房
ハリーボッシュシリーズの8作目と9作目の間の単発作品 天才科学者のヘンリー・ピアスが主人公 自分が陥れられた罠に気がつき、自らを救うために事件の解決に挑んでいく作品です。 私個人としてはハリーボッシュ
2007年01月03日 | read more
わが心臓の痛み〈上〉〈下〉/マイクル・コナリー/扶桑社文庫
このミステリーがすごい!2001年版(2000年)宝島社第6位 『天使と罪の街』の訳者があとがきの中で最高の作品と絶賛していた作品 クリント・イーストウッド監督・主演映画化 引退したFBI捜査官テリー
2006年11月22日 | read more
天使と罪の街(上)(下)/マイクル コナリー /講談社文庫
本書はハリー ボッシュシリーズ第10作 読み終わってしまったのがとても残念です。ずっと読み続けていたかった。 噂の通り12作で終わってしまうのでしょうか。 それにしても、このシリーズには捜査の邪魔をす
2006年11月18日 | read more
シティ・オブ・ボーンズ/マイクル・コナリー/ハヤカワ文庫
刑事ハリー ボッシュ シリーズ第8作 とにかく面白い!!! 解説文は「これほど早く次を読みたいと思わせる作品も今までになかった」と締めくくっている。全く同感。 2005年2月15日早川書房より発行
2005年12月03日 | read more
夜より暗き闇(上)(下)/マイクル・コナリー/講談社文庫
2003年週刊文春ミステリベスト10(海外)第11位 『シティ・オブ・ボーンズ』のハリー・ボッシュと『わが心臓の痛み』の元FBI心理分析官テリー・マッケイレブが競演(?) 刑事 ハリー ボッシュ シリ
2005年11月30日 | read more
堕天使は地獄へ飛ぶ(エンジェルズ・フライト)/マイクル コナリー/扶桑社
刑事ハリー ボッシュ シリーズ第6作 2001年9月扶桑社より発行 ロサンゼルス市警を目の敵にし、警察を告訴することを生業としている弁護士が殺害された。 ボッシュはこの事件の担当を命じられる。こともあ
2005年11月25日 | read more
トランク・ミュージック〈上〉〈上〉/マイクル コナリー/扶桑社ミステリー
刑事ハリー ボッシュ シリーズ第5作 1998年6月30日扶桑社ミステリーより発行 ハリウッド署殺人課に戻ったボッシュは、ひさびさに殺人事件に取り組みます。 次作もまたどんな展開が待っているのか楽しみ
2005年11月05日 | read more
ラスト・コヨーテ〈上〉〈下〉/マイクル コナリー/扶桑社ミステリー
刑事ハリー ボッシュ シリーズ第4作 1996年6月30日扶桑社ミステリーより発行 休職処分を受けたボッシュは、そのエネルギーをずっと心に残っていた−30年前以上に起きた自分の母親の殺人事件−解決に注
1 | 2 2005年11月02日 | read more
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