このミステリーがすごい!2007年度版(2006年)ベスト20宝島社<海外>
第1位 『あなたに不利な証拠として』/ローリー・リン・ドラモンド/ハヤカワポケットミステリ
allowtransparency="true">
第2位 『クリスマス・プレゼント』/ジェフリー・ディーヴァー /文春文庫
allowtransparency="true">
第3位 『荒ぶる血』/ジェイムズ・カルロス・ブレイク/文春文庫
allowtransparency="true">
第4位 『風の影』/カルロス・ルイス・サフォン/集英社文庫(上・下)
第5位 『数学的にありえない』/アダム・ファウアー/文藝春秋(上・下)
第6位 『12番目のカード』/ジェフリー・ディーヴァー/文藝春秋
第7位 『奇術師の密室』/リチャード・マシスン/扶桑社ミステリー
allowtransparency="true">
第8位 『天使と罪の街』/マイクル・コナリー/講談社文庫(上・下)
第9位 『絞首人の一ダース』/デイヴィッド・アリグザンダー/論創社
第10位 『私を離さないで』/カズオ・イシグロ/早川書房
第11位 『幸運は誰に?〈上〉〈下〉』/カール・ハイアセン/扶桑社ミステリー
allowtransparency="true">
第12位 『緋色の迷宮』/トマス・H・クック/文春文庫
allowtransparency="true">
第13位 『ハマースミスのうじ虫』/ ウィリアム・モール/東京創元社
allowtransparency="true">
第14位 『10ドルだって大金だ』/ジャック・リッチー /河出書房新社
allowtransparency="true">
第15位 『シャルビューク夫人の肖像』 /ジェフリー・フォード/ランダムハウス講談社
allowtransparency="true">
第15位 『ヘルファイア・クラブ(上)(下)』/ ピーター・ストラウブ/東京創元社
第17位 『オックスフォード連続殺人』/ギジェルモ・マルティネス/扶桑社ミステリー
第18位 『廃墟ホテル 』/デイヴィッド・マレル/ ランダムハウス講談社
第18位 『間違いの悲劇』/エラリー・クイーン/東京創元社
第20位 『失われた男』/ジム・トンプソン/扶桑社ミステリー
allowtransparency="true">
Amazonで検索:
このミステリーがすごい!2007年度版(2006年)ベスト20宝島社<海外>
・ランキング
わたしを離さないで/カズオ・イシグロ/早川書房
- 2006年週刊文春海外ミステリーベストテン第9位 このミステリーがすごい!2007年度版(2006年)ベスト20宝島社<海外>第10位 英米で絶賛の嵐を巻き起こした作品 なんといってよいのか分から
数学的にありえない〈上〉〈下〉/アダム ファウアー /文藝春秋
- 2006年週間文春海外ミステリーベストテン第3位 第1回世界スリラー作家クラブ新人賞受賞作 とにかくおもしろい。下巻まで一気に読んでしまいました。まだ、読み続けていたい気がしています。 あなたもこの不
ヘルファイア・クラブ(上)(下)/ピーター・ストラウブ/創元推理文庫
- このミステリーがすごい!2007年度版(2006年)ベスト20宝島社<海外>第15位 解説の中で「ストラウブと読むもは億劫だストラウブ作品は文学性が高いとか----うっとうしくおもっているあなたは、-
12番目のカード/ジェフリー・ディーヴァー/文藝春秋
- 2006年週刊文春ミステリー第4位 リンカーンライムシリーズ第6作 シリーズが出されるたびに必ずミステリーベストテン上位に入り、高い評価を受け続けている作家に敬意を表します。 全く新しい驚きを作品ごと
ハマースミスのうじ虫/ ウィリアム・モール/東京創元社
- このミステリーがすごい!2007年度版(2006年)第13位 本書の裏表紙に「伝説の逸品」とあり、本書解説の方も「ついに復活した-----翻訳も新たに甦ったのだ」と書いています。素人探偵のワイン商キャ