1986年アンソニー賞最優秀ペイパーバック賞受賞作品
「自分の能力に自信のあるヤワでない女性探偵を書きたかった」と筆者
328ページの作品の96ページまで読みましたが挫折しました。
ここまではよけいな記述ばかり多くて全く面白くありません。
先を読む気になりません。
全部読破した方がいらしたらお知らせください。
97ページからは面白くなったのでしょうか。
1991年7月31日ハヤカワ文庫より発行 原題は「Say No to Murder」
1986年アンソニー賞最優秀ペイパーバック賞受賞作品
「自分の能力に自信のあるヤワでない女性探偵を書きたかった」と筆者
328ページの作品の96ページまで読みましたが挫折しました。
ここまではよけいな記述ばかり多くて全く面白くありません。
先を読む気になりません。
全部読破した方がいらしたらお知らせください。
97ページからは面白くなったのでしょうか。
1991年7月31日ハヤカワ文庫より発行 原題は「Say No to Murder」
2007年マカヴィティ賞(MACAVITY AWARDS)最優秀長篇賞(BEST NOVEL)受賞作品
2007年アガサ賞(AGATHA AWARDS)最優秀長篇賞(BEST NOVEL)
2007年アメリカ探偵作家クラブ(MWA)賞(エドガー賞とも呼ばれる)最優秀長篇賞ノミネート作品
うーん、こんなに面白い作家のものを何故今まで読んだことがなかったのだろうか。
物語はアビーがトラックを運転中に、降りしきる雪の中を判事の妻ナディーンがバスローブ姿で歩いているのを見たところから始まる。
17年前の事件が全ての始まりだった---
一気に読んでしまいました。お勧めのミステリです。あなたは真相を見抜けるでしょうか。
原題は「THE VIRGIN OF SMALL PLAINS」
2009年6月25日ハヤカワ・ミステリ文庫より発行
1984年のアマチュア探偵ジェニー・ケインを主人公とした「死者は惜しまない」でデビュー
1985年「恋人たちの小道」でアンソニー賞ペイパーバック賞受賞