Seven Days In Sunny Juneのプロモーションビデオが、オフィシャルサイトでストリーミング放送を開始。ビデオのディレクターは Basement JaxxなどのPVを手がけたMatt Kirkby。おそらくJayの家の庭で撮影されたであろうこのビデオでは久しぶりにPVにJay以外のメンバーが参加している。一言で表現すると水着の女の子達とバカ騒ぎ、といった内容。楽しそう。
今月号のSafariに1ページJayが掲載。ファッションチェックのようなものらしい。thanx to: NUTS
UKオフィシャルサイトでSeven Days In Sunny JuneのシングルCD1,CD2,12インチどれかを予約購入すると、先着500名にポスター(折りたたんだものらしい)がついてくる。それぞれ日本円で400円〜800円くらいでかなりお得だが、3枚全て買うと送料が1500円弱かかる。1枚だと700円くらい。
Los40.comはJamiroquaiが24日、スペイン入りをしたことを記念して特別ページを用意した。バンドはこれから8/6まで、スペインで7公演行う。サイトではプロモーションビデオと2001年にミラノで行われたTwenty Zero Oneのライブのビデオ、合計20のビデオを視聴環境に応じて見ることが可能。ミラノで行われたライブビデオは以前日本でもイベントで放映された。
UKシングル、Seven Days In Sunny Juneが7/25発売。内容は以下。オフィシャルサイトとAmazon.co.ukで予約開始。ジャケットが全て微妙に異なる。
CD1 - 2 Track CD
Seven Days In Sunny June - Radio Edit
Seven Days In Sunny June - Steve Mac Edit
Catalogue Number: 6760641
CD2 - CD-MAXI
Seven Days In Sunny June - Radio Edit
Seven Days In Sunny June - Steve Mac Remix
Seven Days In Sunny June - Oliver Lang Remix
Seven Days In Sunny June - Blackbeard Remix
Catalogue Number: 6760642
12" Vinyl
Seven Days In Sunny June - Steve Mac Classic Remix
Seven Days In Sunny June - Ashley Beedle Remix
Catalogue Number: 6760646
現在ヨーロッパでThe Dynamite tour中のジャミロクワイだが、メンバーのRobによるツアーダイアリーが少しずつ更新されている。18日の記事には2枚の写真も掲載されており、1枚目の写真には警備員のMark, ツアーマネージャーのZopと一緒に大きなカメラを抱えた Jay とPaulが写っている。2枚目にはMatt, RobとJoss Stone'sのバンドメンバーが写っている。
さらに、スイスで行われたPaleo Festivalの写真が公式サイトで見られるほか、funkin siteのGalleryではファンから寄せられた沢山の写真を見ることが出来る。
StarchildのRemixがホワイトレーベルに収録されている。サンプルをHard to find recordsで聞くことが出来、また購入も可能。Sanityでも購入可能になっている。
小さな箱で間近に聞きたいというファンの願いを叶えるイベントがロンドンで8/11に行われる。このライブは700人ほどしか入らないライブハウスで行われ、チケットはJamiroquai.comで応募した50組のペアに当選する。応募方法は、サイトでSign Up(すでに登録している場合はLogin)した後にEnter our competition for a chance to win ticketsをクリック。クイズが3問出てくるので、これに答えると登録される。なおクイズの答えはこのサイトを探せば全て掲載されている。応募は7/31まで。当選者にはメールで知らせがある。
フランスのMuteen magazine(40号)で将来結婚するかという質問に対して、Jayはこう答えている。
「結婚?頭大丈夫?おれはアホじゃないよ。おれんち、見たことある?あれを俺は愛してるし失いたくないんだ。イギリスでは離婚したら家は奥さんのものになるんだ。ここまで来たのは全てを失うために働いてるんじゃないんだよ」
イギリスのDJであるNick MossがTime Won't WaitをRemixし、BBC Radio1でこれが放送された。funkin siteでダウンロード可能。
Kraak & Smaakというオランダのダンスアクトが、Seven Days In Sunny JuneをRemixしたと自身のサイトで述べており、このRemixが2ndシングルとなる同タイトルに収録されるとオランダのFMが報じた。その後、別のオランダのFM局が、Electric MistressもKraak & SmaakがRemixを行い、3枚目のシングルになると報じていた。しかしMusic Weekによると3枚目のシングルは(Don't) Give Hate A Chanceで、10/10に発売するとのこと。
メンズクラブ 8月号「セレブ・セレブ・セレブ」にJayのスペシャルインタビュー掲載中。8/31までオリジナルスクリーンセーバーがダウンロード可能。 thanx to: kojima
イギリスのMTVで放送されたFeels Just Like It Shouldのプロモーションビデオのメイキングビデオは、様々な工夫を凝らした様子などが放映されかなり内容が良かったようだ。またJayはアルバムカバーに、マイアミで撮影した写真を使用するつもりだったが途中で現在のものに変わったと明かした。
このメイキングビデオは9/20に発売されるアメリカ盤のDynamiteのDualDisc(片面がCDでもう片面がDVDになっているディスク)バージョンのDVD面に収録されることが発表されたため、funkin siteでも配信を控えている。
イギリスオフィシャルサイトのJam ShopにJAY'S PICKSと題してJayのオススメCDが購入できるコーナーが新設された。5枚のCDがあり、ルーツを知るのに良いかも知れないと思いきや2005年発売のCDも混じっており、普通にJayお気に入りの女性アーティストという可能性も。
Roy Ayers / Everybody Loves The Sunshine
Stevie Wonder / Innervisions
Chic / Chic
AMERIE / Touch
Diana Ross / Love And Life-Very Best Of
DynamiteからのセカンドシングルとなるSeven Days In Sunny Juneが8/15に発売される。シングルにはSteve Mac, Oliver Lang, Ashley BeedleのRemixが収録されるよう。また、公式には発表されていないがKraak & SmaakによるRemixも行われているよう。
いくつかのRemixに関してはBBCで放送されており、かなり出来の良いRemixがあるようだ。
thanx to :yukihiro
ヨーロッパで発売されるソニーエリクソンのウォークマン携帯、W800iのプロモーションのため、ソニーエリクソンとジャミロクワイが提携したようだ。ヨーロッパツアーを控え、アルバムDynamiteを発売したばかりのジャミロクワイとの提携は両者にとって良い関係になっており、ソニーエリクソンヨーロッパ・中東・アフリカマーケティング部長のStefan Streitは「ジャミロクワイは W800i を8月に市場に導入するに当たって完璧なバンドだ。なぜならJay Kayは驚くべき順応性で多芸多才だ」とMusic Weekで述べている。W800iは120曲の楽曲をCDからPCを使用し携帯に入れておくことが出来る。
Jay Kayは、 「自分が最初に動きながら音楽を聴いたのはウォークマンを通してだった。簡単さと信頼性は完璧だった。W800iも、このコンセプトを引き継いでる。気に入っている音楽を、移動中にどこでも、いつでも。そして携帯も、いつも持ち歩くから、everything in one - fantastic.
500000HIT記念企画として、Jamirock Festivalっていうのを開催します。
詳細はタイトルをクリック。
3日の日曜日、B-Liveに出演する前にJayがBBC Radio1のインタビューで、11月にリリース予定だったSeven Days In Sunny Juneは8月にリリースしたほうが良いと判断し、ラジオ局側も8月リリースとオンエアで話した。プロモCDも既に出回っており、発売の準備は開始されているよう。ただし日本向けのシングルの発売は、Feels Just Like it Shouldも含めて情報はない。
4月末に録音されたSessions@AOL向けの曲がようやく公開された。J-WAVEで日曜に初公開されたFeels Just Like It Shouldと、Space Cowboyを見ることが出来る。なおLove Foolosophy, Seven Days In Sunny June, Starchildもこの企画向けに録音されているので近日中に公開されると思われる。
ジャミロクワイは3日、イギリスで行われた野外フェスティバルB! Liveに参加し、2時間15分にわたってパフォーマンスを行った。バンドにはNathan Hainesサックス・フルートとして加わり、Intro (Elecric Mistress), Canned Heat, Space Cowboy, Cosmic Girl, Revolution 1993, Little L, Too Young To Die, Electric Mistress, Corner Of The Earth, Music Of The Mind, Feels Just Like It Should, Love Foolosophy, Mr Moon, Dynamite, Butterfly, Use The Force, Seven Days In Sunny June, Starchild, Alright, Virtual Insanity, Deeper Undergroundというセットリスト。アルバムDynamiteからの新曲から1stのヒット曲まで幅広い選曲でファンも大満足のよう。
MTV THE SUPER DRY LIVE 2005 / 7月16日(土)21:00〜23:00
MTV Video Music Awards Japan 2005 / 7月17日(日)23:00〜26:00
VMAJ 2005 レッド・カーペット SPECIAL / 7月17日(日)22:00〜23:00
Making the MTV Video Music Awards Japan 2005 / 7月17日(日)21:00〜22:00
MTVのサイト
Dynamiteのスクリーンセーバーがさらに追加された。
Real Guide
YBS山梨放送「ポプサタ」
FM-FUJI
これまでのもの
thanx to:ぴか, LEI
現在発売中のrockin'on 8月号にJayのインタビューと写真が掲載。優しいまなざしと黒い帽子が素敵な感じ、とのこと。thanx to: koba
洋楽の中では東京の音楽シーンで最も影響力のあるチャート番組、J-WAVEのTOKIO HOT 100でJamiroquaiのFeels Just Like It Shouldが2週間連続で1位となった。さらに、番組ではロンドンでのスタジオセッションバージョンの同曲をオンエア。この音源に関しては今後AOLで放送するよう。先週の放送ではJayとMattへのインタビューが放送されたが、この内容はサイトで読むことが可能。インタビューによれば、(来日は)最初は10月かなって思ってたんだけど、11月もしくは2月ぐらいかな?とのこと。なおチャートには30位にSeven Days In Sunny June、89位になんとDynamiteがランクインしている。thanx to: koba
ジャミロクワイ公式サイトも、RSSの配信を開始した。URLはこちら。なお、このサイト、funkin siteもRSSを配信しており、無料で配布されているRSSリーダ等を使用すればいち早く最新ニュースをgetすることが出来る。
ジャミロクワイのパーカッション、Sola Akingbolaの独占インタビューがJamirotalk(ジャミロクワイ関連の総合掲示板ファンサイト)で公開されている。普通の雑誌などではSola本人の話が掲載されることはまず無く、またファンサイトということもあり「ぶっちゃけ、ジャミロクワイのアルバムでどのアルバムが一番好き?」などという興味深い質問も。
Traxsource.comのCyberjamz Radio ShowでBlow Your Mind (2005 Remix)というタイトルの曲が流れた。funkin siteでダウンロード出来る。
オフィシャルサイトで、Tour diaryというブログコーナーが新たに始まった。Robからのメッセージが掲載されている。なお、メッセージの中にMarkという人物が出てくるがこれはバンドの警備員のよう。
Dynamiteからの2ndシングルと噂されているSeven Days In Sunny JuneのプロモCDがebayに出品されている。ジャケットは薄い赤のメディシンマンに白いペンキ?がかかっているようなデザイン。
