ジャミロクワイの前ベーシストStuart ZenderがMark RonsonのStop Meというシングルで演奏している。この曲はイギリスのバンドThe Smithsのカバー。アルバムVersionに収録。myspaceで視聴可能。
ソニーエリクソンの公式Gig In The Skyサイトで当日の写真とビデオが公開された。このビデオでJayが話している内容の翻訳
クラリオンのCMが4月28日の24時、フジテレビ「すぽると」からの開始。thanx to: karako
イギリス大衆紙SunがDeniseのインタビューを掲載。Denise Van OutenはJayとかつて婚約していたが6年前に破局した。
ナイトクラブのオーナーであるRichard Travissと3年間の付き合いの末2005年に破局したDeniseは、Jayとは未だに良い友達の関係だと語っていた。インタビューでは「彼が誰かとどこかにいこうが私は何も彼には聞かないわ。だって私達は友情みたいなもおんは持っていないから。でも彼は未だに私の人生の一部よ。」
Jayが彼らの破局について歌ったLittle Lに関してDeniseは「みんなはこれが単に私に関する苦い思い出の歌として書いたと思っているかもしれないけど、彼は私に関してのラブリーな歌も書いているのよ。 You Give Me Somethingっていうね。」
「みんなが私がたくさん婚約したかのように言うけれど、私が婚約したことがあるのはJayだけよ」
と語った。
しかしながらfunkinサイトのDavidさんをはじめとして、You Give Me SomethingはDeniseに対して書かれた曲ではないだろうという意見がファンの大半を占める。
ジャミロクワイが影響を受けた音楽を聴いてみたいと思っている方に朗報。ジャミロクワイの元サックスプレーヤーであるMike Smithも参加しているPlay Deep Funkというアルバムが発売される。
このアルバムにはJames Taylor Quartet, Incognito, Jayがオーディションを受けたThe Brand New Heavies, Snowboyと言ったファンク・アシッドジャズの大御所のメンバーが参加している。 アルバムのサンプルは Groove Attackで聞くことが出来る。
オフィシャルサイトは3/7にロンドンのKings CrossのScalaで行われたインテルのギグの写真を公開。オフィシャルサイト以外にも、WireImageやCapitalRadioでも写真が公開されている。
また、ビデオがCapital Radioのサイトで公開されている。

このギグはインテルのプロモーションの一環として行われたもので、抽選で500名が観覧できた。
Jayはこのライブでこのライブがバンドとしての最後のライブで、15年間のサポートに感謝する、と述べている。
セットリストはCosmic Girl, Space Cowboy, High Times, Black Capricorn Day, Little L, Radio, Feels Just Like It Should, Use The Force, If I Like It I Do It, Travelling Without Moving, Love Foolosophy, Main Vein, Time Won't Wait, Deeper Underground, Virtual Insanity。
Deeper Undergroundを演奏した後、Jayはファンのサポートにあまりに感動したのかいつも通り走り回ったりジャンプしたりせず、そのままステージを去った。その数分後、アンコールでVirtual Insanityを演奏した。
Alrightの新しいRemixシングルが3/26に発売されたのを最後に、JamiroquaiのSony/Columbiaレーベルとの契約は終了した模様。イギリスのコロンビアレーベルのページからJamiroquaiのページが無くなった。
