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警視の予感(デボラ・クロンビー) 講談社文庫(2003年)
イギリスの古い町、グランストンべりに住むダンカンの従兄弟ジャック。 彼が、突然自動書記(オートライティング)でラテン語の文章を書いてしまった。 その後もオートライティングは継続し、その記述内容にも一貫性がある。 昔の修道士は何を訴えようとしているのか。 .
Weblog:ゆうきの読書日記
(2005-03-25)
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