・転送サービス/個人輸入代行について Spear-Net転送サービスの利用 (以下体験です)

2010/02/16 お知らせ
このページからの利用が多かったようでスピアネット様からクーポン番号をいただきました。
既に登録済みの方も1回利用できるようです。ちょうど買いたい物があったので使おうっと・・
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クーポン番号:BJ90234JP

内容:新規登録・新規転送サービスをご利用の
お客様に手数料を合計より$5割引いたします。
転送サービスご利用に、転送依頼画面にて
上記のクーポン番号を入力してください。

有効期限:2010/03/20
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 Amazon.comでは、日本に直接発送できる商品が限られています。しかし物によっては国内で買うよりも大幅に割安に手に入るものや、国内で手に入らない物が売られておりなんとか商品を手に入れられないかと思う場合があります。
amazon important message
amazon important message  送れない商品だとこのようなメッセージが出ます。

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 このニーズに対して、転送サービスというものがあります。
このサービスは一般的に、
アメリカの住所を取得 →メールで住所が送られてくる
・amazon.comで商品の発送先入力を上記の住所にする
・転送サービスに商品が届き、再梱包後、日本に発送 (手数料と送料が発生) というもの。

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 「アメリカ・転送サービス」などで検索すると多くのサイトがヒットしますが、ほとんどのサービスは手数料が決められている上に購入金額に対して何パーセントかの手数料を請求し、さらに送料がかなり高いです。
  転送ではなく購入そのものを代行するサービス(輸入代行と言います)だとこの手数料がさらに上がるのでおすすめ出来ません。自分で購入して出来るだけ支払うお金を最小限に留めたいと思いいくつか検索したところ、商品の金額に関係なく、転送サービスに届いた荷物の数で手数料を決め、かつ送料が比較的安いSpear-Net転送サービスを見つけました。

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手数料は、Spear-Netに届く荷物の数
1荷物目:$7、2荷物目:$5、3荷物目:$5、4荷物目以降:$5
が料金体系になっていました。これに送料(詳細)が加算されます。

 これを利用してAmazon.comへの注文する際に注意したいのは、
複数商品を注文した場合に配送方法でGroup my items (商品をまとめて配送)を選んでも、
入荷時期やamazonの在庫場所によって別々に送られてしまうため、
転送手数料が上がります。(これは防ぎようがないです。。)

 また、日本への発送では選択できませんが、アメリカ国内への発送の場合、
25ドル以上の発送で送料無料を選択できます。

 ちなみにSpear-Netですが、年末年始にもかかわらず手数料に関して質問したところ、
元旦に返信が来ており、また梱包も丁寧だったことから、
安い・早い・丁寧とおすすめ出来ます。。(日本語で質問その他可能です)
たまに右か下のGoogle AdSenseに広告が出ています。

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 届いた段ボール
段ボール
クッションでかなり丁寧に梱包されている。国内で廃番になっているガラス製品や、
国内の半額程度で売られているオシャレ台所用品、
同じく半額程度の自動掃除機ルンバのバッテリーや消耗品など20点以上購入した。
クッション

届いた製品を並べてみた。ちなみに今回の重さは6.1kg。かなり重い。
送料は58ドル。日本円で5300円くらい。+手数料がかかっているが、
日本で買うよりも2万円ほど安く済んだ。
商品